自宅のMERIDIAN M20に仮取り付けしていた極小スーパーツィーターですが、今日昼間にもう少しまともな姿に工作しました。
下の画像は今回用意したもの。
右から購入した銅線、ピンバイス、ツィーターのカバー(以前使用していたもので右上部が割れたので交換済み。今回穴あけテスト用に使用)

本体からユニットを取り外し、カバーとツィーターを外し銅線を端子に絡めて、ピンバイスでカバー左右2か所に穴を開けて銅線を通して本体に取り付けてみたところ。

銅線に、あらかじめ外しておいた例のツィーターを取り付け。
裏面は本当に両面テープが付いております。

両面テープで「KEF」のロゴの下に貼り付け。
できればツィーターの手前にしたかったのですが、宙に浮く形になるのでこの場所に決定。
工作は左右で1.5時間。
ハンダで付けてあったツィーターを外すのに予想外に時間が掛かりましたが、ただ取り付けるならたぶん半分ちょっとの時間でできそうです。

銅線は画像のように長めに引き回してあるし、絡めてあるだけなので場所の移動も可能と言えば可能。
しかし、とりあえず見た目がだいぶ良くなったので精神安定上よろしくなりました。
完成後早速音出しをしましたが、さすがに音像が安定した形になります。
これで長年の懸案だったワイドレンジ化とレスポンスアップが図れたかもしれません。
ELACのスーパーウーファーも併用しているので、こちらの周波数や出力の調整も再度する必要がありますが、とりあえずとりあえず。
片づけをして、サンクのシート座っていろいろ聴いていたら、眠りに落ちてしまいました。
下の画像は今回用意したもの。
右から購入した銅線、ピンバイス、ツィーターのカバー(以前使用していたもので右上部が割れたので交換済み。今回穴あけテスト用に使用)

本体からユニットを取り外し、カバーとツィーターを外し銅線を端子に絡めて、ピンバイスでカバー左右2か所に穴を開けて銅線を通して本体に取り付けてみたところ。

銅線に、あらかじめ外しておいた例のツィーターを取り付け。
裏面は本当に両面テープが付いております。

両面テープで「KEF」のロゴの下に貼り付け。
できればツィーターの手前にしたかったのですが、宙に浮く形になるのでこの場所に決定。
工作は左右で1.5時間。
ハンダで付けてあったツィーターを外すのに予想外に時間が掛かりましたが、ただ取り付けるならたぶん半分ちょっとの時間でできそうです。

銅線は画像のように長めに引き回してあるし、絡めてあるだけなので場所の移動も可能と言えば可能。
しかし、とりあえず見た目がだいぶ良くなったので精神安定上よろしくなりました。
完成後早速音出しをしましたが、さすがに音像が安定した形になります。
これで長年の懸案だったワイドレンジ化とレスポンスアップが図れたかもしれません。
ELACのスーパーウーファーも併用しているので、こちらの周波数や出力の調整も再度する必要がありますが、とりあえずとりあえず。
片づけをして、サンクのシート座っていろいろ聴いていたら、眠りに落ちてしまいました。





























